2022.1.13新着記事を更新しました!(コチラをクリック)

Kindle キッズモデル!おすすめポイントと気になる点を解説!

この記事は約18分で読めます。

Kindleキッズモデル」を購入してから早半年。

 

子供と兼用しながら半年使ってみて、「Kindleキッズモデル」おすすめポイント気になる点をご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

結論としては、気になる点はあるものの、親子でヘビーユーズ&とても気に入っていて、買ってよかったなと感じています。

 

大人専用としてもイイですし、クリスマスお年玉お誕生日進学などなど…子供のプレゼントにもおすすめ。

 

詳しくは後述しますが、先に気に入っている点をお伝えするとこちら。

・読書だけに集中できる
・保証が2年
・可愛い
・Amazon Kids+の1年間の使い放題が付いてくる
・学習マンガも本によっては思ったより読みやすい
・子供向け機能も充実
・大人も使えて兼用しやすい

 

一方で、気になる点はこちら。

・見にくい書籍もある
・白黒
・「ページめくり」がしづらい時もある

 

ただデメリットよりもメリットのほうが上回っていると感じていて、わが家は購入してよかったです。しかもセールで安く買えたので。

 

只今も4,000円OFFタイムセール中でお買い得なので必見です(~12/25まで)。

➡【追記】現在セールは終了しました。

 

 

ちなみに…2021.9月から「Kindle Paperwhiteキッズモデル」も登場していました。

画面サイズ解像度バッテリー持ち時間などがより良くて、防水機能も付いています。

 

わが家が「Kindleキッズモデル」を購入した時にはまだ無かった商品で、機能だけ見ればこっちが良いなという印象です(詳しくは後述)。

 

ただ16,980円という価格が結構ネックかな💦

 

もし予算が許せば、併せて検討してみるのも手ですね。

 

後半に「Kindleのキッズモデル」と「Kindle Paperwhiteキッズモデル」との違いを比較表にまとめましたので、参考にしてみてくださいね。

 

(※なお本記事で詳しくご紹介するのは、「Kindle Paperwhiteキッズモデルではなく、現在わが家が持っている「Kindleのキッズモデル」となります。)

【関連記事】

【Kindle】充電ランプがつかない!原因はコレだった!
先日購入したKindle(キッズモデル)について、 前回の記事で、付属のUSBケーブルが挿せなかったため、Amazonに連絡して新品を送ってもらった話をご紹介しましたが、 ...
【Kindle】付属のUSBケーブルが挿さらない!解決した方法をご紹介!
こないだのプライムセールで、初Kindleを購入しました(^^) どの製品にしようか迷った末、Kindleキッズモデルに決定! Kindleキッズモデルについては、追って別...
スポンサーリンク

Kindle キッズモデル!おすすめポイントと気になる点を解説!

ご紹介している情報は記事執筆時のものとなり、今後変更される可能性もあります。最新情報は再度公式サイトでもご確認下さい。

Kindleキッズモデル:おすすめポイント

冒頭でもお伝えしたとおり、「Kindleキッズモデル」のおすすめポイントはこちら。

・読書だけに集中できる
・保証が2年
・可愛い
・Amazon Kids+の1年間の使い放題が付いてくる
・学習マンガも本によっては思ったより読みやすい
・子供向け機能も充実
・大人も使えて兼用しやすい
順に見ていきます。

読書だけに集中できる

読書だけの端末なので、メールだ、LINEだ、電話だ、ネットだ、アプリだ、とついつい他の情報が入ってきたりして寄り道してしまうのを防いでくれます。

 

また他の大人向けKindle端末によっては、広告が出てくるんですが、

 

この「Kindleキッズモデル」なら広告が出てこないのもGOOD。

 

読書だけに集中できるのは、タブレットやスマホ、パソコンには無い良さだと感じています。

 

余計な入り口がないので、子供にも安心して渡せますし、集中力も持続しやすいです。

保証が2年

他の大人向けKindleの端末は保証期間が1年ですが、

 

Kindleキッズモデル」は2年なんです(一定の適用条件あり)。

 

万が一落としたりして壊れたりしてしまっても、端末を返却すれば無料取え替えてくれるというから嬉しい。

 

子供はもちろんのこと、大人の私もうっかり!ってことが起こり得るので、これは有り難いです。

可愛い

キッズモデルということで、可愛らしいカバーも魅力。

↑現在はこちらの4種類が販売されていて、

・ピンクカバー
・スペースステーションカバー
・ブルーカバー
・レインボーバードカラー

 

わが家は「スペースステーションカバー」を選びました。こちら↓

オモテ面と↑

 

こちらがウラ面

 

ちなみにカバーによって内側のカラーも異なるのですが、「スペースステーションカバー」の内側は赤になります。

 

大きさは、ハガキと比べるとこんな感じ。子供が持ちやすいサイズで、

重さも288g (キッズカバー含む) と軽いので、扱いもラク。

 

大人が使う時は、カバーを外して普通にKindle端末として使ってもOKです。

 

カバーは可愛いし持ちやすいので、私はそのまま外さず使っていますが(笑)

 

また少しの間、端末を使用せずに待機状態になると、画面にイラストが出てくるんです。こんな感じで↓

そのイラストがまた可愛い(^^)

 

何種類もイラストがあるようで、毎回ランダムに表示されるので、その都度「あ、今回もかわいい~」とほっこりさせてくれます。

【Amazon Kids+】1年間の使いたい放題が付いてくる

Kindleキッズモデル」を購入すると、1,000冊以上の書籍が読み放題という【Amazon Kids+】(対象年齢6才以上)が1年間利用できるのも大きな魅力。

児童文学の名作のほか、歴史科学学習マンガなどなど色々!

 

Amazon Kids+】は、本来なら以下の金額が掛かりますが、「Kindleキッズモデル」の購入により追加料金無し1年間使えるのはかなりお得です。

Amazon Kids+】
プライム会員月額プラン480円
3ヶ月プラン1,280円
1年プラン4,800円
一般会員月額プラン980円
3ヶ月プラン2,680円
1年プラン9,800円
※1年間のサービス終了後は、有料期間自動更新
※有料期間への自動更新をOFFにしたい場合は、事前にカスタマーサービスに連絡するかペアレントダッシュボードから手続きする。

注意点としては、1年間の読み放題終了後は自動更新となるので、自動更新をやめたい場合は、期間終了前までに手続きをする必要があるということ。

 

わが子は今とっても【Amazon Kids+】の書籍を楽しんでいますが、1年後はどうなのかは未知なので、忘れないうちに、とりあえず購入後すぐに自動更新はOFFにしておきました。

 

でも1年間の期間終了後にまた様子をみて、再度加入するか決めたいと思っています。

 

なお【Amazon Kids+】は、本の他、アプリやビデオなども楽しめるサービスなんですが、「Kindleキッズモデル」の場合は本だけが利用できる仕様になっています。

最初、私はこれがイマイチわからなくて、

Kindleキッズモデル」でゲームなども出来ちゃうのでは??

と思ったのですが、大丈夫でした(^^)

 

Kindleキッズモデル」では、【Amazon Kids+】に加入していても本のみが利用できる状態なので安心です。

なお、【Amazon Kids+】読める書籍随時変更されます。

 

わが子は今この「どっちが強い!?シリーズ」が大好きで、

Amazon Kids+】でたくさん読めるようで最近はそればかり読んでいます。

 

こないだも「まだ読んでないのが出てる!」と新たに読み放題に加わった本があったようで喜んでいました(^^)

 

ちなみに【Amazon Kids+】読める全書籍の一覧がみたくて、そのようなページはあるか問い合わせてみたところ、今のところ無いとのことで、そこは残念。

 

ただ「Kindleキッズモデル」の検索から、本のタイトルなどを入れて探すことはできるので、読みたい本があるかのチェックはできます。

 

また【Amazon Kids+】ラインナップの一部Amazonのサイト(こちら)で紹介されていて、どんな本が読み放題にあるのか一部わかるので、チェックがおすすめ。

 

なお、Kindleストア本を購入して「Kindleキッズモデルに追加することも可能です。

 

わが家も先日、「銭天堂4」をKindleストアで購入し、【Amazon Kids+】のライブラリーに追加しました(^^)

(記事執筆時現在、「銭天堂」は1巻目のみが読み放題対象になっています。)

学習マンガも本によっては思ったより読みやすい

今回購入前に一番気になっていたのが、「Kindleキッズモデル」では他の大人向けKindle端末に比べて解像度がそんなに高くないので、読みやすさはどれぐらいなのかということ。

 

特にわが子は学習マンガ派なので、漫画の読みやすさが気掛かりでした。

 

図鑑は期待していなかったですが(←白黒だし端末も小さいので)、漫画は許容範囲の読みやすさなのかどうなのか…。

 

結論として、想像していたよりも読みやすい印象です。ただし本によりますが(後述)。

 

(許容範囲も人それぞれなので、口コミの1つしてご参考になれば幸いです)

 

どんな感じかというと、わが子が今ハマってよく読んでいる「どっちが強い!?シリーズ」の多くは、こんな感じで文字も多すぎず、大き目&くっきりで、読みやすいです。

↑ただフリガナは小さくて薄いので読みにくいですが。

 

また説明のページも文字が小さく薄くて読みにくいです(^^;

 

ドラえもんのマンガも読みやすかったです。(但し解説のページは文字が小さく薄くて読みにくいです)

 

ちなみにドラえもんのコミックが【Amazon Kids+】の読み放題に含まれている点は、口コミを見ると「ドラえもんは学習まんがでは無いのに…」ということで賛否両論のよう。

 

わが家としては、マンガでも活字で読む楽しさを味わってほしいから、OK派です(^^)

 

そして、やはり児童書文庫など、文字だけの読み物系読みやすいです。例えばコナンのジュニア文庫はこんな感じ。

Kindleキッズモデル」は「好き」「活字の本が読みたい」人に特におすすめだと感じます。

 

なお本によっては、レイアウトが決まっていてフォントの大きさや濃さを変えられないものもあります(←後述)。

 

とは言え、トータルではデメリットよりメリットが上回っていると感じていて、冒頭でもお伝えしたように、わが家はこの「Kindleキッズモデル」を購入してよかったなと思っています。

 

の本にも良さがあるので、本によって使い分けていますが、

 

Kindleキッズモデル」を取り入れてからは、書籍代が掛からずに【Amazon Kids+】で好みに応じて色々と沢山読めるので嬉しい&子供も読書が増えましたし、

 

収納場所もとらないので助かっています。

子供向け機能も充実

Kindleキッズモデル」はキッズ向けとあって、以下のような子供向けの機能もあってGOOD。

ペアレントダッシュボードで管理や進捗の確認ができる
辞書単語帳目標達成バッジなどの機能がある
ペアレントダッシュボードで管理や進捗の確認ができる

ペアレントダッシュボードは、親のほうで色々と管理できる機能。

 

Kindleキッズモデル」の端末の場合は、【Amazon Kids+】から編集アイコン(ノートとペンのアイコン)を押すと、

(↑編集アイコン本をよむ」を押せば、子供のライブラリーに移動します。)

 

Kindleストアで購入した本の追加、毎日の読書の目標時間の設定、読書の進捗の確認などができます。

子ども用プロフィールは、1アカウントあたり4人分まで登録できるので、兄弟姉妹分も使えます。

なお、「Kindleキッズモデル」の端末では1日の利用時間の設定ベッドタイムの設定目標時間の設定はできないです。

【追記】後述する新登場した「Kindle Paperwhiteキッズモデル」の端末についても、上記の設定はできないそうです←問い合わせて確認済み。

辞書、単語帳、目標達成バッジなどの機能がある

辞書機能もあって (デジタル大辞泉ほか)、意味をすぐに調べることができるのもGOOD。

 

また調べた言葉は自動的に単語帳に追加されるようになっています。

 

英単語の意味も調べられます。

辞書単語帳機能大人向けでも使えます。
読書時間目標達成したらバッジやメダルが付与されるバッジ機能もあって、子供のモチベーションアップにつながります。

大人も使えて兼用しやすい

Kindleキッズモデル」はキッズ向けとはいいつつ、大人も普通に使えるので親子で兼用するのもおすすめ。

 

兼用せずに、大人専用とするのも勿論アリ。2年保証や、キッズ向けですが専用カバーがあるのは嬉しいポイント。

 

ちなみにわが家は「Kindleキッズモデル」を自分(私)用として購入&自分がメインで使いつつ、わが子にも貸しながら兼用という形で使っています(^^)

 

兼用の場合は、子供大人それぞれライブラリーが分かれているので便利。

 

大人➡子供への切り替えも、メニューから「Amazon Kids」を押すことで、簡単に変更できます。

 

逆に子供➡大人へ切り替える際は、「Amazon Kidsを終了」を押したあと、

 

PINを入力すれば変更できます。

簡単に大人向けの本が見られたり、勝手に設定を変えられては困りますが、

 

PIN入力により、大人への切り替えが簡単にできないようになっているので助かります。

 

ただ兄弟がいる場合、子供➡子供への切り替えもPIN入力が必要になっているのは難点。

 

毎回親がPINを入力しないといけないから、兄弟間の貸し借りが気軽にできないですね。

 

子供一人ひとりに端末を買わせるAmazonの作戦かな(^^;

 

ちなみに私自身はKindle Unlimitedを利用していて、いろいろな本をこの「Kindleキッズモデル」の端末で読んでいます。

 

今まではスマホで読んでいましたが、とても読みやすくなりました。出先でも便利です。

Kindle Unlimitedというのは、月額980円200万冊以上の書籍が読み放題というAmazonのお得なサービス。Kindle端末を取り入れるなら特に必見のサービスです。30日間の無料体験ができるので、併せてチェックしてみてくださいね。
またKindle Unlimitedで利用している本を、子供のライブラリーに追加することもできます。

Kindleキッズモデル:気になる点

そして、気になる点もあるのでご紹介。

・見にくい書籍もある
・白黒
・「ページめくり」がしづらい時もある

順に見ていきます。

見にくい書籍もある

上述しましたが、本によってはレイアウトや設定が固定されていて、フォント濃度変えられないのは難点。

↑以前購入した本は、こんな感じで文字が小さかったり濃度が薄かったので、設定を変えたかったのですが変えられず。

 

Amazonに問い合わせたら、「中にはレイアウトが固定になっている書籍もあって、その際は、設定の変更ができない」ということがわかりました。

 

なので、その場合は見やすいPCやスマホで見たりすることもあります。

 

学習マンガも、例えば「学校では教えてくれない大切なこと シリーズ」が何冊か読み放題になっていますが、ページや本によって読みやすいのもあれば、文字が小さく濃度も薄くて読みにくいものもあります。

 

基本的には、
・学習マンガでも文字やコマ割りの多いもの、
・レイアウトが固定された本で、表や文字が細かく書かれたもの、
・図鑑
などは見にくいので、この端末で見るには向いていないと感じます。

 

学習マンガは、わが子がハマっている「どっちが強い!?シリーズ」のように、中には読みやすいものもあるので、期待せずにおまけ程度で考えておくのが良いのかなと思います。

 

あと色々購入してみて気づきましたが、

 

電子書籍冊子の本とでは、レイアウトが異なる場合もあります。

 

例えば私が持っている英語学習用の参考書は、

 

冊子だと左ページ英文右ページにその和訳、というように左右に分かれて書かれているのに対し、

 

電子書籍だと、英文とその和訳同じページに交互に書かれていました。

 

参考書などは手元で書きこめたり、サッと見られる冊子の本のほうが使いやすいと感じています。

白黒

また表示は、カラーではなく16階調グレースケール表示となっています。

なので、絵本や図鑑などを見るのには向いていないです。

 

出来ればカラーのほうが嬉しいですが、わが家では「Kindleのキッズモデル」では読み物系をメインに白黒で読むものと割り切っているので、特に問題なく使っています。

「ページめくり」がしづらい時もある

ページをめくる際はスワイプしたりタップしますが、反応が悪いのかうまくめくれない時があります。

 

また全体としての動作反応も決して早くはないです。

 

というか、スマホに慣れていると遅く感じる(^^;

 

困るほどではないですが、紙のようにすぐにペラペラめくれる感じではない点、スマホのようにサクサク進む感じではない点はデメリットかと感じます。

「Kindleのキッズモデル」と「Kindle Paperwhiteのキッズモデル」の比較

最後に、2021.9月から新たに登場した「Kindle Paperwhiteキッズモデル」について、Kindleのキッズモデル」と比較してみましたのでご紹介。

Kindleの
キッズモデル
Kindle Paperwhite
キッズモデル
価格10,980円
16,980円
解像度167ppi300ppi
ディスプレイ
サイズ
6インチ反射抑制
スクリーン
6.8インチ反射抑制
スクリーン
重量288g
(キッズカバー含む)
321g
(キッズカバー含む)
サイズ162 mm x 119 mm x 14 mm
(キッズカバー含む)
175.5 mm x 129.2 mm x 13.5 mm
(キッズカバー含む)
バッテリー最大4週間最大10週間
フロントライトLED4個LED17
防水機能なしあり
色調調節
ライト
なしあり
容量8GB
Amazon Kids+1年間追加料金なしで読み放題
保証2年間
(一定の適用条件あり)
広告なし

Kindle Paperwhiteキッズモデルは価格が高い分、機能も充実していますね。

 

特に解像度が魅力。

 

口コミに

初代Kindle キッズモデルでも子供(小学校低学年)は毎日何か読んでいたので十分価値があると思っていましたが、解像度が低いため、図鑑の字やフリガナ等が読めないのが不満でした。解像度の高いpaperwhiteモデルが出たので即決で買い換えました。(中略)古いKindleは私の読書用にしてます。

というのもあって期待大。

 

価格をとるか、画質をとるか、という感じでしょうか。

 

「そんなに予算を掛けたくない」
「文庫や小説など読書がメインだから解像度はそこまで気にしない」

なら「Kindleのキッズモデル」↓

 

「値段が高くてもスペックが良いほうがいい」
「解像度は高いほうがいい」

ならKindle Paperwhiteキッズモデル」

 

わが家も予算が許せば、いずれ「Kindle Paperwhiteキッズモデル」も使ってみたいです(^^)

最後に

以上、買ってよかった「Kindleのキッズモデル」をご紹介しました。

 

あらためて「Kindleキッズモデル」のおすすめポイントと、気になる点をまとめてお伝えするとこちら。

・読書だけに集中できる
・保証が2年
・可愛い
・Amazon Kids+の1年間の使い放題が付いてくる
・学習マンガも本によっては思ったより読みやすい
・子供向け機能も充実
・大人も使えて兼用しやすい
・見にくい書籍もある
・白黒
・「ページめくり」がしづらい時もある

児童書や小説など読み物系を「読書」するのに特に向いています。

 

わが子は今のところ学習マンガばかりですが(^^;、活字好き、文庫好きなお子さんは特におすすめ。

 

ぜひチェックしてみてくださいね。

 

只今も4,000円OFFタイムセール中でお買い得なので必見です(~12/25まで)。

➡【追記】現在セールは終了しました。

 

 

新登場の(2021.9月~)「Kindle Paperwhiteキッズモデル」はこちら。

お読み頂き、ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました